事業運を上げるなら、〇〇を味方につけるべし!

 

 

さて、〇〇とは何でしょうか?

私のことを知っていらっしゃる方は、すぐに気付くかと思います笑

そう、神様です!


神様の存在

 

私は、現在の新型コロナにおいて、相当な売上の減少とビジネスの方向転換を強いられました。

しかし、そこで、「これは転機!!」と感じ、直ぐにビジネスの方向転換。

そして、毎週のように、ある神社にお参りをしていたのです。そうする事で、3ヶ月もしないうちに、これまでの月商を優に超える、300万円弱の売上を上げる事が出来ました。

しかし、ここで大事なのは、神社に行く大切な理由なのですが、【日々の感謝を神に伝えに行く】ということです。

生かされていることのお礼

 

あくまで、【生かされていることの御礼】です。

古来、日本は自然とともに生きて、ありとあらゆる自然の中に神様がいると信仰してきました。

自然は、いつ容赦なく干ばつや大雨で苦しめてくる反面、豊かな実りをもたらし、人々を生かしてくれていたのです。

人も自然の一部だということを認識し、生きていられることは、すべての自然の恵み(神)のおかげであると、その感謝を神に伝えに神社に行くのです。

その感謝を伝えてから、本来、自分の決意や想い、願いを神様にお伝えるのが、本来のお祈りの順序です。

神社へ行って、自分の事ばかり伝える人は、神様は無反応なのですね。

神様に祈り、そして誓いを立てるということは、神様は、耳を澄まして聞いていらっしゃいます。

神様は、その姿を見て、ご加護やご利益を授けてくれると感じています。

神様と日本酒の深い関係

さて、本日から2日間、新潟開運ツアーのため、お友達のいる新潟へ向かっています♪

新潟では、多くの日本酒が製造され、実は、神様とお酒は切っても切り離せない、とても大切なものなのです。

日本酒が、いつの時代から造られているのか明らかになっていませんが、弥生時代には米の酒が造られたと推測されています。

穀物を原料とした酒造りは、奈良時代には稲作も安定し、朝廷のための酒が造られていたそうです。

奈良時代に編纂された「古事記」の中には、出雲大社のスサノオノミコトが、酒を造らせ、ヤマタノオロチに飲ませて退治したという話も登場します。

ですので、「お神酒」という言葉もあるように、古くから神様と日本酒には密接な関係があったと考えられています。

本日は、神様と日本酒の歴史を紐解くべく、新潟へご挨拶へと参りたいと思います。

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